がらまんホール

5月5日(土) ウクレレWS(初級)

~ALOHA PICNIC前日祭~お出かけハワイ文化講座
ウクレレワークショップ(初級)

チケット予約

がらまんホールでの文化講座を今回は道の駅「ぎのざ」にて開催します。テーマはハワイです。

【時間】10:00〜11:30

【場所】道の駅『ぎのざ』多目的室

【定員】10名

【料金】1,500円

【講師】WAIOHIA (ワイオヒア)

Alvin Tobaru (トウバル アルビン)
・ボーカル、ギター、ウクレレ

Ayaka Tobaru (トウバル 彩果)
・ウクレレ、ボーカル、ギター

【主催】宜野座村

【 HP 】https://malamapono-okinawa.wixsite.com/2018-2

【プロフィール】WAIOHIA (ワイオヒア)

​2015年から親子として活動を始めたコンテンポラリーハワイアンデュオです。現代ハワイアンを主に、オリジナル、伝統ハワイアン、世界中のポップスをされています。ルーツは沖縄で、生まれと育ちはハワイ。現代ハワイアンミュージックを世界中に広げ、ウクレレ好きな人を増やし、音楽で世界中に平和を広げたいと思っています!

5月5日(土)ウクレレWS(中級)

~ALOHA PICNIC前日祭~おでかけハワイ文化講座
ウクレレワークショップ(中級)

チケット予約

がらまんホールでの文化講座を今回は道の駅「ぎのざ」にて開催します。テーマはハワイです。

【時間】10:00〜11:30

【場所】道の駅『ぎのざ』多目的室

【定員】10名

【料金】1,500円

【講師】WAIOHIA (ワイオヒア)

Alvin Tobaru (トウバル アルビン)
・ボーカル、ギター、ウクレレ

Ayaka Tobaru (トウバル 彩果)
・ウクレレ、ボーカル、ギター

【主催】宜野座村

【 HP 】https://malamapono-okinawa.wixsite.com/2018-2

【プロフィール】WAIOHIA (ワイオヒア)

​2015年から親子として活動を始めたコンテンポラリーハワイアンデュオです。現代ハワイアンを主に、オリジナル、伝統ハワイアン、世界中のポップスをされています。ルーツは沖縄で、生まれと育ちはハワイ。現代ハワイアンミュージックを世界中に広げ、ウクレレ好きな人を増やし、音楽で世界中に平和を広げたいと思っています!

5月5日(土)リボンレイWS

~ALOHA PICNIC前日祭~おでかけハワイ文化講座
リボンレイワークショップ

チケット予約

がらまんホールでの文化講座を今回は道の駅「ぎのざ」にて開催します。テーマはハワイです。

【時間】10:00〜12:00

【場所】道の駅『ぎのざ』多目的室

【定員】15名

【料金】2,500円(材料費込み)

【持ち物】筆記用具、ハサミ、作品を持ち帰る袋

【講師】トウバルまり

【主催】宜野座村

【 HP 】https://malamapono-okinawa.wixsite.com/2018-2

【プロフィール】トウバルまり

2003 年から 2015 年までハワイ在住。そこでリボンレイに出会い、その魅力に取りつかれる。2005年リボンレイ創始者Carole Mito先生よりサティフィケート取得。2005年より毎年、日本、ハワイでワークショップを開催。 2013 年 Moana Koaよしみ先生よりサティフィケート取得。2015年より、広島在住。リボンレイのクラスを定期的に開く。

・リボンレイ創始者 Ca role Mito 公認インストラクター。
・Moana Koa 公認インストラクター。

5月5日(土)生花レイWS

~ALOHA PICNIC前日祭~おでかけハワイ文化講座
生花レイワークショップ

チケット予約

がらまんホールでの文化講座を今回は道の駅「ぎのざ」にて開催します。テーマはハワイです。

【時間】13:00〜15:30

【場所】道の駅『ぎのざ』多目的室

【定員】15名

【料金】3,500円(材料費込み)
※ 花代+レイニードル1本付き

【持ち物】ハサミ、敷物かタオル、作品を持ち帰る袋

【講師】親松 暁子

【主催】宜野座村

【協力】U'i Ohana、Kailua Hula Studio

【 HP 】https://malamapono-okinawa.wixsite.com/2018-2

【プロフィール】親松 暁子

今帰仁村の花屋ポメーロ店主。お花屋さんのアルバイトからはじまり都内有名店勤務、フラワーデザイナーアシスタントを経て独立。神奈川から移住し、昨年今帰仁村にて花屋ポメーロを開店。毎日の暮らしを彩る自宅用のお花からホテルフロントや客室、ブライダルやイベントの装飾など、さまざまな場面に季節の素敵なお花をお届けしています。

5月5日(土)トークイベント

~ALOHA PICNIC前日祭~おでかけハワイ文化講座
トークイベント〜ハワイのライフスタイル &ハワイアンソウルフードPOKE〜

チケット予約

がらまんホールでの文化講座を今回は道の駅「ぎのざ」にて開催します。テーマはハワイです。

【時間】13:30〜15:00

【場所】道の駅『ぎのざ』多目的室

【定員】50名

【料金】1,000円
※POKEの作り方レクチャーと試食あり!

【講師】Alvin Tobaru (トウバル アルビン)


【主催】宜野座村

【 HP 】https://malamapono-okinawa.wixsite.com/2018-2

【プロフィール】
Alvin Tobaru (トウバル アルビン)
ハワイ生まれハワイ育ち。両親は沖縄出身。中学生の頃からMasa & Joyce(カネオヘにあるローカルに大人気の食堂)を手伝い、2005~2013年まではそのレストランのオーナー&料理人を務める。2015年からは日本(広島)に移住。現在、英会話・ウクレレ・ハワイ料理の講師、ハワイアンバンド活動も行い、ハワイと日本をつなげる活動を展開中。

Tobaru Mari(トウバル マリ)
広島出身、2003年~2015年まで、ハワイで暮らす。夫のalvinと共にカネオヘにあるローカルレストラン「Masa&Joyce OKAZUYA」を10年以上経営する。ハワイ在住中は子育てと共に、様々な場所に住み、ハワイローカルの楽しさ及び大変さ、様々なことを実体験。現在は広島に移住し、夫のサポート及びハワイで習得したリボンレイの講師として活躍中。

ポキ(ポケ) 【Poke】ってなあに?
ハワイの近海で捕れた新鮮な魚をハワイアンソルトや醤油であえた、ハワイの代表的なローカルフードです。アヒ(マグロ)やアク(カツオ)の刺身をリム(海藻)と一緒に和えたものが最も一般的ですが、タコポキや豆腐ポキ、ぴりっと辛いキムチポキなど、さまざまなバリエーションがあります。どれもビールのおつまみに最適です。
この料理、ポキと発音されることの方が多いようですが、ハワイ語では「poke」と表記されるので、発音はポケが正しいと思われます。ハワイ語「poke」の意味は「スライスする」とか「細かく切る」という意味で、作り方から名前が付けられたようです。

5月5日(土)第2回フラとハワイの植物講座

~ALOHA PICNIC前日祭~おでかけハワイ文化講座
第2回フラとハワイの植物講座

チケット予約

がらまんホールでの文化講座を今回は道の駅「ぎのざ」にて開催します。テーマはハワイです。

【時間】16:00〜17:30

【場所】道の駅『ぎのざ』多目的室

【定員】100名

【料金】1,500円
※ワークショップ受講者は500円割引​

【講師】渡邊 謙太

【主催】宜野座村

【協力】U'i Ohana、Kailua Hula Studio

【 HP 】https://malamapono-okinawa.wixsite.com/2018-2

【プロフィール】渡邊 謙太
東京都出身。大学・大学院では小笠原諸島の植物と動物の関係を研究。2008年に沖縄高専に赴任してからは琉球・台湾の植物を対象に研究を続けている。 2015年9月から1年間ハワイ大学マノア校植物学部に客員研究員として滞在し、ハワイ諸島の固有植物KopikoとNoni Kuwahiwiを研究した。専門は植物の繁殖生態進化学と島の生物学。大浦湾でダイビングチームすなっくスナフキンのメンバーとしても活動している。

カウアイ島National Tropical Botanical Garden連携研究員、首都大学東京牧野標本館客員研究員、国際学会「Society for Island Biology」創設委員。沖縄高専生物系技術職員。博士(学術)東京大学。

Kailua Hula Studio(植物講座フラ出演)
今年で結成7年を迎え、ハワイの文化やフラが大好きな老若男女が集まった本島中部を中心に活動しているハワイアンフラの団体です。ALOHAの精神、自然や人との絆、周りのすべての方々への感謝の気持ちを届けようと日々レッスンに励んでいます。全国的にもまだまだ少ない男性フラにも力を入れて、大会などへも積極的に参加しています。

5月19日(土)バスクナイト

バスクナイト~Mikel Urdangarin / ミケル・アダンガリン~
ソロコンサート

チケット予約

【日にち】2018年5月19日(土)

【時間】18:30開演(19:30開場)

【場所】がらまんホールロビー

【料金】
一般前売り2500円(当日3000円)
学生前売り1000円(当日1500円)
村民割引2000円(村民割引は村内在住、在勤者のみ)
*全席自由
*未就学児入場不可

【出演】
ikel Urdangarin / ミケル・アダンガリン(Vo, Gt)

【主催】宜野座村文化のまちづくり事業実行委員会

【協力】桜坂劇場

【 HP 】http://mikelurdangarin.eus/inicio/

スペイン・バスクのシンガーソングライターでギターリスト。1971年生まれ。歌手としてのキャリアは20年余り。これまでに14枚のアルバムを発表している。
バスクでは有名なミュージシャンの一人で、小説家で詩人のキルメン・ウリベをはじめとする多くのアーティストとのコラボレーションでも知られている。 最新のアルバムは「Margolaria」(2017年)。同じタイトルで彼をフィーチャーしたドキュメンタリー映画が今秋に公開予定。

6月1日(金)

宜野座国際音楽祭2018
Gabriel Bianco ガブリエル・ビアンコ

チケット予約

【日時】6月1日(金曜日) 18:30開場 / 19:30開演

【チケット】一般/前売り¥3000(当日¥3500)
※未就学児入場不可

【出演者】
ガブリエル・ビアンコ(クラシックギター)

主催:宜野座村文化のまちづくり事業実行委員会 

協力:SHIKIORI

【ガブリエル・ビアンコ】
パリ国立高等音楽院を最優秀で卒業。その 後、逞しく艶やかな音色と高度な音楽性に 根ざした完璧なテクニックで古典派やスペ イン音楽はもとより近代や現代の作品まで 多様なレパートリーを弾きこなし、コブレ ンツ国際ギターコンクール(ドイツ、 2007)、GFA国際ギターコンクール(2008、 アメリカ)など世界最高峰のコンクールで 次々に優勝。鮮烈なデビューを飾る。その 後は演奏家としてのキャリアを積み、数々 の国際ギターフェスティバルに招待されて いる。室内楽でも高い評価を受けており、 プラード・カザルス音楽祭、チャイコフス キーホールなどこれまでに36ヶ国以上で 演奏をしている。 現代の名器グレッグ・スモールマン自由自在に操り紡ぎ出される優雅な音色、そしてその独自の演奏スタイルからも同世代からも絶大な支持を得ている"ギター・ヒーロー"。

【 HP 】http://www.gabrielbianco.com/

youtubeで一音聴いた瞬間にノックアウトされました。

“ガブリエル・ビアンコ”数年前から友人の音楽家たちの噂で聞いていた、ギタリストの名前と一致しました。

ティグラン・ハマシアンを初めて聴いた時のような爽快な衝撃がありました。

youtubeやインターネットという”もう一つの世界”の良いことは、国や言語、ジャンルを超えて、ただ純粋に良い音楽、美しいと感じる音楽との出会いがあることです。

“新しいものを体験する喜び”を大切に、宜野座の国際音楽祭では、”コンサート”というきっかけを通じて、その土地に出会ってほしいと願っています、音楽家も聴衆も。

ガブリエル自身、今回、初めてとなる沖縄での公演、次世代を牽引する”ギター・ヒーロー"が沖縄の空気の中で紡ぐ音をぜひ、五感で”シェア”してください。

宜野座国際音楽祭アーティスティックディレクター 松永誠剛

6月2日(土)先得

西藤ヒロノブ トリオ
Featuring Leyona with 高橋佳輝(b)、Sebastiaan Kaptein(ds)

チケット予約

【日にち】2018年6月2日(土)

【時間】18:00開演(17:00開場)

【場所】がらまんホール

【料金】
『先得チケット』は4月中にお申込みした人だけのお得なチケットです♪

先得 2,500円

先得でご予約されたお客様は、座席の指定ができます!
メール予約の際は、備考欄にご希望のお座席をお書きください。詳しくはがらまんホールスタッフにお尋ねください。

一般前売り3,000円(当日3,500円)
村民割引2,500円(村民割引は村内在住、在勤者のみ)
学生無料
*全席自由
*未就学児入場不可

【出演】
西藤ヒロノブ(guitars & ukulele)
Leyona(vocal)
高橋佳輝(bass)
Sebastiaan Kaptein セバスティアン・カプティーン(drums)

【主催】宜野座村文化のまちづくり事業実行委員会

【 HP 】http://www.hironobusaito.cc/

スペインの名門レーベルよりワールドデビュー以来、世界中を放浪しながら進化と深化を重ねてきた西藤ヒロノブのアイランドジャズの世界を是非この機会に!
ニューヨークのコンテンポラリージャズ、
ハワイのウクレレ・スラッキーギターの響きを融合した島々のサウンドスケープをお楽しみください!
ゲストはジャンルや国境を越えて音楽を愛し奏でるシンガー、Leyona!!

【プロフィール】
西藤ヒロノブ (guitars & ukulele)
宮崎県生まれ。’99年、ボストンバークリー音大へ留学後、NYへ拠点を移す。
’04年、スペインの名門レーベル、フレッシュサウンドレコードよりデビュー。
ヨーロッパ、アメリカを中心にワールドツアーをスタートする。
‘11年、ミュージックペンクラブ音楽賞を受賞。
これまで、モントレージャズフェスティバルやNYウクレレフェスなどに出演、アル・ジャロウ、マリーナ・ショー、リチャード・ボナらとも共演を果たす。
カウアイ島在住のサーフフォトグラファー、佐藤傳次郎氏との出会いをきっかけにサーフジャズ、アイランドジャズを提唱。
また近年は、サーファー・ミュージシャンのトム・カレンとも親交を深め、ハワイ、モロッコ、イギリスなどツアーに参加している。
‘17年秋、7枚目のアルバム”Sweet Dreams”をキングレコードからリリース。
サーフ&ジャズ&ワールドミュージックを愛する、ギタリスト・作曲家として、独自の活動を展開中。

6月17日(日)先得

BIANCA GISMONTI TRIO 2018“Gismonti 70”
ビアンカ・ジスモンチ・トリオ

チケット予約

リオデジャネイロが生んだ才媛、ビアンカ・ジスモンチ。ブラジル文化が織り成す多彩なリズム、端正かつ現代的なハーモニー、ジャズの自由なイマジネーションが変幻自在に織り込まれた独自の音楽。
ブラジルが世界に誇る音楽家エグベルト・ジスモンチの生誕70年を祝して、父、エグベルト・ジスモンチの楽曲を中心に父に捧げた曲など、特別なレパートリーをお送りします。

【日にち】2018年6月17日(日)

【時間】16:00開演(15:00開場)

【場所】がらまんホール

【料金】
3月5日(月)より、先得チケット取扱開始!
先得 3,000円
先得でご予約されたお客様は、座席の指定ができます!詳しくはがらまんホールスタッフにお尋ねください。

一般 3,500円
村民割引2,500円(村民割引は村内在住、在勤者のみ)
学生無料
*全席自由
*未就学児入場不可

【出演】
Bianca Gismonti (pf,vo)
Antonio Porto (b, vo)
Julio Falavigna (ds)

【主催】宜野座村文化のまちづくり事業実行委員会

【企画制作】(株)シャ・ラ・ラ・カンパニー

【後援】駐日ブラジル大使館

【協力】LATINA、FRUE

【 HP 】http://www.shalala.co.jp/bianca/

Bianca Gismonti (pf,vo)
リオデジャネイロ出身のピアニスト/作曲家。偉大な音楽家、エグベルト・ジスモンチを父に持つ。豊かな音楽環境の下に育ち、ブラジルのフォルクローレ、クラシック、現代音楽、ジャズ等、様々な要素を取り入れた独自の音楽的世界を作り上げる才能を開花させた。
05年にクラウディア・カステロ・ブランコと共にピアノデュオ“GISBRANCO”を結成。アルバム『GISBRANCO』、『Flor de Abril』に続き、2018年1月、シコ・セザールの詩を題材に、新作『PÁSSAROS』をリリース。チェリストのジャキス・モレレンバウムや、モニカ・サウマーゾ、セルジオ・サントス等、多数のゲストを迎えている。
自己名義のアルバムとしては、2013年に、『Sonhos de Nascimento(誕生の夢)』を発表。
ナナ・ヴァスコンセロス、ユリ・ポポフなど尊敬する音楽家をゲストに迎え、自らの音楽史・音楽観を家族や友人たちに捧げる形でまとめ上げ、作曲家としての能力を結実させた。
2014年、このアルバムのプロデューサー/ドラマーのジュリオ・ファラビーニャ、ベーシストのアントニオ・ポルトとトリオで来日。繊細かつダイナミックなピアノ演奏には、美しい容姿からは意表を突く、力強いリズムと自由奔放なインプロビゼーションもあり、観客を唸らせた。
2016年9月には、Bianca Gismonti Trioとして『プリメイロ・セウ』を発表。同年10月に、このトリオでの来日公演も果たした。
2017年12月には、父エグベルト・ジスモンチの生誕70年を祝して、Blue Note Rioで、ニュー・プロジェクト‟Gismonti 70”を披露。父の作品をメインに、父に捧げた曲などを演奏した。
今回の来日は、このプログラムでの公演となる。