
【日にち】2025年9月7日(日)
【時 間】14:00開場 / 15:00開演
一般3,000円(当日3,500円)
学生2,000円(当日2,500円)
※全席自由 ※小学生以上要チケット
【出 演】古堅志希(打楽器)
平良むつ子(打楽器)
屋比久理夏(打楽器)
上田勇貴(ピアノ)
上地gacha一也 (ウッドベース)
伊豆牧子(振付家、ダンサー)
高里風花(琉球舞踊家)
屋我一統 (松田夢宝太鼓 )
伊波史也 (元創作芸団レキオス )
島袋拓也(創作エイサーLUCK)
【曲目】(予定)
Wind across mountain/Keko Abe(マリンバ 、ピアノ)
Sleight of And Evil Hand/Casey Cangelosi(スネア、メトロノーム)
Dance of the Drums/Gene Koshinski(マルチパーカッション、法螺貝)
Plato’s Cave/Casey Cangelosi(ハンドサイン、ブラシ、スティック)
Metavita/Casey Cangelosi
Intentions/Eugene Novotney(スネア ドラム、ペンライト)
新曲『Arie oder Zerstückelte Erinnerung』(和名:アリアあるいは途切れた記憶)
(ティンパニ、琉球舞踊、マリンバ、パーカッション)新曲:釜村僚一(作曲)
聲~打楽器とピアノで紡ぐ琉球の~(打楽器、ピアノ、ウッドベース、エイサー、ダンス、獅子)
【古堅志希】
イタリア在住。ティンパニスト・打楽器奏者。Teatro Sociale di Como(イタリア)首席ティンパニ奏者。ジュゼッペ・ヴェルディ国立音楽院を首席卒業。イタリア国際打楽器コンクール・スネアドラム部門第1位。
沖縄県出身。13歳の頃より打楽器を始める。ティンパニ、打楽器、ドラムセットなどで、国内外問わず様々なオーケストラ、アンサンブル楽団、ツアー、フェスティバルやレコーディングでの演奏実績を重ね、Teatro Sociale di Como、スカラ座、コモ大聖堂、武漢琴台劇院、長沙音楽庁などの著名な劇場でも演奏している。
2024年には、世界的ピアニストのMaria João Piresとの共演も果たしている。
これまでに打楽器を、平良むつこ、植松透、幸西秀彦、Paolo Pasqualin、Andrea Bindi、Matteo Morettiの各氏に師事。
最近は角煮と本場メキシコ流タコスを作ることに情熱を注いでおり、究極の角煮・タコスを作ることと音楽家人生に魂をかけながら日々奮闘中。イタリアで一番気に入った食べ物はフリアリエッリ。
チケット予約
(当日現金払い)